次期 wrx sti。 意外と悪くない?フルモデルチェンジ版・スバル新型WRX STIを新型レヴォーグ顔にしてみた。リヤデザイン含めベースはやっぱりVIZIVコンセプト

フルモデルチェンジ版・スバル新型WRX STIが2022年4月に発売との噂が浮上。なおDCT搭載の噂もあったものの、6速MTに限定されるようだ

😂 ハニカム形状のフロントグリルやスタイリッシュなフロントヘッドライト、ブラックのパーツを下回りに集約させるなど、全体的にバランスの取れた顔つきになっているのではないかと思います。 ホイールアーチはSUV的な角張った力強いデザイン。 今回Spyder7が描いたのは、WRX STI 次期型のリアデザインだ。

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テールランプは、ウインカー、ポジションランプ、バックランプを一体化したものが内臓されると予想される。 6インチの大型縦型ディスプレイの搭載が注目所です。

次期型WRX S4&STI その姿が見えた!! ワンランク上のスポーツセダンへ!

💢 高剛性で軽量&低重心化に大きく貢献するSGPを活用することで、走行性能の向上はもちろん、安定した操縦性や安全性能強化につながります。 WRCでの活躍や、三菱ランサーエボリューションとのライバル関係などから人気が高まり、ボディタイプには一時2ドアクーペやワゴンも登場。 価格・発売日 新型WRXは2021年中に発表される見通しです。

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これはスバルに限らず、現在世界各国の自動車メーカーで同様の状況となっている。 【WRX S4】 ・水平対向4気筒2. 兄弟車とも言える『レヴォーグ』が大刷新をおこない発売が迫る中、WRXはどのような進化を遂げるのか。

次期型WRX S4&STI その姿が見えた!! ワンランク上のスポーツセダンへ!

☘ WRX STIは、一時代を築いた「EJ20型」エンジンとともに、2019年末に生産終了。 新型インプレッサ。 東京モーターショーでの発表が有力視されていますが、WRX STIは2022年にずれ込むことになるでしょう。

2017年東京モーターショーにて世界初公開。

カーメディアがフルモデルチェンジ版・スバル新型WRXは2021年4月/新型WRX STIは2022年6月にデビューすると報道。テストカーも国内で目撃されていて発表も近い?

☕ 2018年の東京オートサロンにて世界初公開。 WRX S4は最高出力295psを発揮。 。

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その後インプレッサシリーズとして3代目まで販売されましたが、2014年に登場した4代目の前モデルから基礎を新モデルの「レヴォーグ」と共有するようになったことから独立。 それまで世界ラリー選手権(WRC)に参戦していた「レガシィRS」にかわる車両として、現在のWRX STIにも採用されるEJ20型ターボエンジンが240馬力仕様で搭載されました。

スバル新型発売スケジュール2021

⚡ こちらは最新情報が判明次第お知らせしていく。 最後まで読んでいただきありがとうございます。 出力はWRX S4で310ps、WRX STIでは専用のチューニングを採用することで、最高出力は400psまで引き上げ。

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次期新型はWRX STIは、新型レヴォーグや、現行インプレッサに採用される「スバル・グローバル・(SGP)」が採用され、と走行性能の向上が図られ、ボディサイズはこれまでより若干拡大し居住性も向上すると見込まれています。

スバル新型WRX 2.4Lターボ搭載でSTIは400馬力以上!

😁 また、サイドスカート、エキゾーストシステム周りにはSTIらしい赤のアクセントを配置した。

実際、レヴォーグの開発と新型WRXの開発は同時並行的に進められ、SGPを使ったプラットフォームや、ボディ骨格構造などの基本は同様である。 555台限定となった最終モデルには、そのエンジン名が付与され「EJ20 ファイナルエディション」として発売するも購入希望車が殺到、購入は抽選となり、その倍率は20倍を超えたとのことです。